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お手軽だけど、高機能な「見守りカメラ」をお探しの皆さま。
赤ちゃん用
ペット用
防犯用etc
様々な用途で見守りカメラを探されていることと思います。
ですが!
ここ最近、様々なメーカーからめちゃくちゃたくさんの見守りカメラが発売されていて「もうどれ買えばいいかわかんない!」なんてことになってはいませんでしょうか?
見守りカメラを選ぶ上でポイントになってくるのが、
画質
画角
サイズ感
プラスα何ができるか?
価格
これらになってきます。
そして、このポイントを、かなーり広範囲に満たし「お買い得なのに使える!」そんな見守りカメラを、今回、皆さまにご紹介していこうと思います。
それが、TP-Link社から発売されている見守りカメラの決定版「Tapo C200」になります。
TP-Linkさまよりご提供いただき、お試しさせていただくことができました。
メーカーさまでも「見守りカメラ」としての利用を推奨しているこの製品・・・その名の通り、見守りに特化した充実した機能てんこ盛りのアイテムとなっております。
今回の記事では、この「Tapo C200」を、隅から隅まで徹底的にチェックしましたので、その内容を皆さまと共有していこうと思っております。
おすすめの見守りカメラ『Tapo C200』

さて、まずは「Tapo C200」、見守りカメラとしてのザックリしたスペック、見ていきましょう。
画質⇒そこそこ良い
画角⇒もはや部屋全体が見れるほど広い
サイズ感⇒めっちゃコンパクト
プラスα何ができるか?⇒防犯対策、動体検知、通話までなんでもござれ
価格⇒見てビックリの安さ
いかがでしょうか?
見守りカメラとして、押さえるところをしっかり押さえたデキとなっております。
ここでは、あくまで「ザックリ」ご紹介しましたが、以下、丁寧に細かいところまで見ていきたいと思います。
価格

2020年11月現在、4,500円(税込)となっています。
うん、鬼安いですね。
1万円どころか、5,000円しないんですよ。
後に紹介しますが、かなり充実した機能と性能で、この価格はとても良心的だと思いました。
各部屋に・・・なんて複数個買いもアリだと思いますよ。
開封・外観

▲それでは開封してまいります。さわやかな箱が好印象ですね。箱には、「Tapo C200」の特徴がしっかり書かれていますね。こちらは後にご紹介していきます。

▲箱裏面。動体検知について書かれています。猫の「バレたか」という顔が、個人的に印象的でした(笑)。このように、ペットの見張りも「Tapo C200」は得意中の得意なのです。

▲箱を開けるとこんな感じ。

▲本体、電源ケーブル、そして天井などに取り付ける用のマウントが付属しています。

▲天井にオフィシャルで取り付けられるのはとても良いですよね。設置方法の幅が広がって、いろいろなところに取り付けるアイデアが湧くのではないでしょうか?監視カメラとしても、天井に取り付けられるのはベストだと思います。

▲本体をじっくり見ていきましょう。丸みを帯びた可愛らしいスタイルは、好みな人が多いのではないでしょうか?なんだかロボットのような、丸っこい見た目は、インテリアを邪魔することもなく、部屋にしっくり馴染むと思います。

▲裏はこんな感じ。スピーカーが付いております。これは侵入者用のアラート(警告音)や電話や話しかけをするために使われます。

▲下部の穴は、電源ケーブルの取り付け場所です。

▲下部はこんな感じで、滑り止めのためのラバーグリップ付きです。滑りにくく、置いておくには良いですね。また、天井取り付け用のカラクリが付いております。マウントにカシャッと取り付けられるようになっています。

▲カメラの下の部分には、SDカードスロットとリセットボタンがついています。動画を長時間録画する場合は、こちらにSDカードを装着し、容量を増やすこととなります。

▲PASMOとサイズ比較してみました。「Tapo C200」はめちゃくちゃ小さいサイズ感となっております。めっちゃコンパクトで、手乗りサイズです。比較してみると、この小ささがわかってもらえると思います。ザックリ、PASMO二枚分です(笑)。

▲簡単設定ガイドはもちろんのこと日本語です。シンプルにまとめられていますが、必要な要点をしっかりまとめられている印象をも持ちました。かなーりわかりやすいですよ~。

▲天井への取り付け方もしっかり説明されています。自分で取り付けるのも問題なさそうな難易度だと思いますよ。
設定方法

それでは早速、「Tapo C200」を設定していこうと思います。
初めに言っておきます。むちゃくちゃ簡単です。

▲まずは「TP-Link Tapoアプリ」をダウンロードしましょう。アンドロイドの皆さまも、iPhoneの皆さまも、どちらもご利用いただけます。

▲プライバシーポリシーと利用規約に同意しましょう。

▲TP-Link IDで、Tapoアプリにログインしましょう。TP-Link IDをお持ちでない方は、IDを作成してくださいね。

▲それでは、ここから設定スタートです。右上の+のマークをタッチします。

▲TP-Link製品一覧が出てきますので、今回は「スマートカメラC200」を選択しましょう。

▲Tapo C200を電源につなぎ、少々待ちましょう。僕の場合、1分くらいかかった気がします。

▲ここで、アプリとTapo C200の接続が行われます。

▲ここだけ少しややこしいのですが、スマートフォン側のWi-Fiの設定で「Tapo_Cam_XXXX」というものを選んでください。

▲具体的に、僕のスマホの画面でご紹介すると、ありますよね「Tapo_Cam_XXXX」ってやつ。これを選択してください。

▲「Tapo_Cam_XXXX」に接続されたらOKです。

▲アプリがTapoデバイスを検索中です。

▲それ同時に、Tapoデバイスが、接続するWi-Fiを検索します。

▲ここでWi-Fiの設定をしましょう。つなげたいご自宅のネットワークを選んで、パスワードを入れてください。

▲ネットワークに接続します。

▲デバイスに名前を付けましょう。そのままの名前でも特に問題はありません。

▲Tapo C200をどの部屋で使用するかを選びましょう。ちなみに僕は「寝室」をチョイスしました。

▲これで設定は完了です。そんなに難しくないですよね。アプリがすべて指示してくれますので、それに従うだけです。アプリのデキがむちゃくちゃ良いと感じました。

▲トップに「Tapo Camera」が追加されました~。
使い方

ここでは、Tapo C200の使い方を詳しく見ていきたいと思います。
かなり機能豊富で、めちゃくちゃできることが多いです。

▲Tapoアプリのトップからスタートします。Tapo_Cameraをタッチしましょう。

▲画面には早速、ライブでの動画を見ることができます。この画像で画質を判断しろ!って言ったら酷な話ですが、予想より「かなり良い」です。様々な機能が、用意されていますので、それらをこれからご紹介していきます。
トーク機能

まずは、「トーク」という機能。
真ん中のマイクのボタンを押している間、Tapo C200 を介して通話することができます。
感覚的には「LINEのやり取りを声で行う」てな感じですかね。
画面先のベビーにも、ペットにも、いつでもどこでも話しかけることができますよ。
パン/チルト機能

次が、パン/チルト機能。
名前の通り、Tapo C200を遠隔操作し、部屋をくまなく見ることができます。
中央の矢印にて、見たい方向を操作することもできますし、水平方向、垂直方向に、自動で首振りすることも可能です。
カメラ自体は360°回転し。垂直方向にも大きく動きますので、もう部屋全体を見れるといっても過言ではありません。
防犯目的にも良さそうですね。
音声通話機能

音声通話機能も搭載されています。
トークとは別に、長時間の通話もバッチリです。
プライバシーモード

プライバシーモードも搭載しています。
カメラを強制的にオフにしたいときは、スマホからこのボタンをポチっでOK。
しっかり、そして簡単にプライバシー対策をとれるのは良いですよね。
写真・動画撮影機能

(※録画していたらここに保存されます)

▲画像下(<01/32>って書いてある場所の下)に、カメラとビデオカメラのマークがあると思います。
そのボタンを押すと・・・なんとその瞬間の写真または動画を記録することができます。
アプリ経由で、スマホに簡単にダウンロードすることもできますよ。
赤ちゃんやペットの見守り用として使う場合、可愛らしいワンシーンを残しておけるのはとても嬉しいですよね。
防犯対策としても、証拠写真や動画をボタン一つで残しておけるのは、安心感があると思います。
再生&メモリー機能

再生&メモリーを押すと、これまで撮った写真や動画が記録されています。
ここから、簡単にダウンロードできますよ。
防犯対策機能

Tapo C200のできることはこれだけでなく、防犯対策にも様々な機能が用意されています。
特に「動体検知とアラート」は、防犯対策として、かなり有用だと思いました。
簡単にどんなものか説明すると、外出時、何か動くもの(不審な人物)があると、その場でアラート(ビービーという大きな音)を出し、スマホにそのことが通知がいくようになっています。
玄関や入り口にTapo C200を設置しておくことで、かなりの防犯対策となること間違いなしです。
ナイトビューモード|暗所に強い

暗所での撮影、画像はホントに真っ暗の部屋で撮影しました。
Tapo C200は、暗闇にもかなり強いです。
夜の赤ちゃんの動きなどもしっかり見守れますし、夜の防犯対策としても使える機能だと思います。
ホント、暗闇でも、しっかりキレイな画像を提供してくれます。
「ホームモード」と「おでかけモード」

また、「ホームモード」と「おでかけモード」という二つのモードを用意しています。
ホームモード:動体検知・アラートなし
お出かけモード:動体検知・アラートあり
そんな細かい設定が、ボタンひとつで切り替えられます。
お家に帰ってきたら「ホームモード」、出かけるときは「お出かけモード」と、ボタンをポチっで切り替えです。
だって、家にいるのに動体検知でアラートなりまくりだったらうっとうしいですからね(笑)。
そのへんも、Tapo C200は簡単に切り替えられるように、うまくできています。
できることまとめ

できることをまとめるとこんな感じです。
トーク機能
パン/チルト機能
音声通話機能
プライバシーモード
写真・動画撮影機能
再生&メモリー機能
防犯対策機能
ナイトビューモード
「ホームモード」と「おでかけモード」
どうです?できること・・・めちゃめちゃ多いと思いませんか?
あのちっちゃなカメラに、これら機能が詰まっています。
ぶっちゃけ、外出先で、自宅のカメラがこれだけ操作できたら、もうかなり満足ですよ~。
「Tapo C200」のメリット

ここでは「Tapo C200」を実際に使ってみて良かった点をご紹介していきます。
画質は必要十分

「Tapo C200」、画質は必要十分です。
そりゃ、どこぞの一眼で撮ったような画像、動画がとれるわけではありませんが、見守りカメラとしては十分すぎる画質を有しています。
「Tapo C200」で撮った画像をいくつか載せておきますね。

▲ちょっとボケてますけど、近くで撮るとこんな感じ。

▲ちなみにこれくらいの距離で撮影しました。

▲お次は少し離して撮ってみました。

▲こちらは、これくらいの距離で撮影しました。結構、広い範囲を撮れますよね。
いかがですか?悪くないと思いませんか?
カメラの先の対象を、そこそこ高画質で撮れる・・・赤ちゃんとかでしたら嬉しいですよね。
個人的に予想していたより、二段階くらい上の画質でビックリしました。
ナイトビジョンが優秀

「Tapo C200」のナイトビジョン機能・・・非常に優秀です。
読んで字のごとく、暗闇でもしっかり撮影できます。
実際の画像はこんな感じ。超真っ暗の中撮影しました(笑)。

就寝中の赤ちゃんやペットも、思ったよりしっかり、くっきり映してくれると思いますよ~。
この機能が際立つのが、なんと言っても防犯対策でしょう。
暗闇をバッチリ映し出し、証拠もバッチリ残せる・・・なーんて使い方にも、「Tapo C200」は適していると思いました。
画角も広く撮影範囲も優秀|遠隔操作も可能

「Tapo C200」の大きな特徴がコレ!
正直ね、使ってみてビックリしましたよ。
まず、そもそもカメラの画角が広いです。
だからこそ、定点視点でも、広範囲を映し出すことができます。
それに加えて、コレがでかい・・・このカメラ、360°回転して、全周を映し出せます。
それだけでなく、上下にもチルトできるので、もはや「Tapo C200」に映せない場所は皆無と言っても過言ではないほどです。
画角が広い
360°回転
上下にもチルト可能
この3つにより、本カメラ、スキが全くないと感じました。
通話やメッセージも可能|外出先からも

ただ見守るだけのカメラではありません。
「Tapo C200」を使って、カメラの先と通話やメッセージのやり取りができます。
例えば、お子さんがひとりお留守番の際、見守れるだけじゃなくて、会話もできると安心ですよね?
見守る側も安心、見守られる側も安心、それを可能にするのがこの通話機能で、気軽に使えて、使用の幅の広い機能であると思いました。
写真を撮ったり、動画撮影をしたり

(うちの犬ではありません笑)
せっかく画質の良いカメラですので・・・「Tapo C200」を使えば、遠隔で写真を撮ったり、動画を撮ったりすることができます。
お子さまの寝顔、ペットのかわいい仕草など、ボタンひとつで気軽に撮影できるのでかなり重宝します。
アプリで、スマホに簡単にダウンロードできるのもいいですよね。
もちろん、防犯対策として、緊急時に動画を残しておく・・・なーんて使い方もできます。
ただ、見守るだけじゃない、しっかり記録もできる点、気に入りました。
動体検知→通知

「Tapo C200」には、動体検知機能がついております。
つまり、動くものを認識することができるのです。
赤ちゃんが動き出した
ペットが入っちゃいけない所に入った
侵入者を発見した
こんな時に、動体を認知し、それを画像のようにスマホに通知してくれます。
何時何分に動体検知したかもしっかり記録してくれますので、助かります。
また、動体検知のお知らせがあり「あれ?おかしいな?」なんて思ってカメラを見る・・・そんなシーンも考えられますね。
これもまた、ただ見守るだけではない、+αの機能として秀逸だと感じました。
防犯対策としてもおすすめ|ライトと警告音

動体検知ともうひとつ。
「Tapo C200」は、動体検知すると、ライトを発し、警告音を出すという機能が付いています。
つまり、侵入者がいたときは、光と音で警告してくれるワケです。
結構大きな音が鳴るので、侵入者はきっとカメラに気づき、逃げざるを得なくなると思います。
このへんも、防犯機能として、かなり使えるなぁと感じました。
例えば、玄関だったり、リビングだったり、お好きなところに取り付けておくだけで、防犯能力がグーンと上がると思いますよ。
プライバシーモード搭載

ここまでがっつり見守りができる「Tapo C200」。
気になるのは「プライバシー性」です。
どこぞの誰かにハッキングされ覗かれたら・・・なんて考えると嫌ですよね(そんなことはないと思いますが)。
そんなときのために「プライバシーモード」が搭載されており、録画や監視を使えなくすることができます。
アプリから、ボタンひとつで設定可能です。
例えば、在宅中はプライバシーモードにしたり、就寝中はプライバシーモードにしたり・・・なーんて使い方ができます。
「ずーっと見張られっぱなしなのも、ちょっと・・・」なんて人には良い機能だと思います。
ちなみに僕も、在宅中はプライバシーモードにしています。
めちゃめちゃコンパクトで置き場所に困らない

「Tapo C200」、思っていたよりかなり小さいです。
むちゃくちゃかわいいサイズ感です。
おかげで、置くところに困りません。
テーブルの隅っこでも、どこにでもちょこんと置くことができます。
このコンパクトなサイズ感、気に入る方が多いと思いますよ。
設定が簡単だから誰でも使える|アプリのデキが良い

メリットのラスト「設定が簡単」であるということ。
Webカメラの類って、ネットにつないで、いろいろ設定して・・・なーんて、設定がめちゃくちゃややこしくて「あーー!!!」ってなるものが多いと思いませんか?
それに対して、「Tapo C200」はめちゃくちゃ簡単、画像付きで説明したのでわかっていただけるかと思います。
アプリの言うとおりに従うだけで設定は完了するので、おそらく誰でもできちゃうと思いますよ~。
この「設定のラクさ」は、なんと言っても「Tapo C200」の特徴だと思いました。
「Tapo C200」のデメリット

ここでは「Tapo C200」を実際に使ってみて良くなかった点をご紹介していきます。
できることが多すぎて、アプリが若干複雑

デメリットは、これだけ!
「Tapo C200」は、正直言って、かなり多くのことができます。
見守りカメラと称しながら、様々な機能が付いています。
そのためか、アプリのボタンがいくつもあって、慣れるまでは「どこに使いたい機能があるのか?」探すのが大変だったりします。
僕も「あれ?動体検知のオンオフってどこにあったっけ?」なんてことが、何度かありました。
まぁこれは、多機能がゆえの欠点かもしれませんね。
使っていく内に、アプリの使用には慣れていくので、問題はほとんど無いと思いますが、デメリットとしてあげさせてもらいました。
口コミ調査

口コミ調査を行いました。良い点悪い点とありましたのであわせてご紹介します。
良かった点

・高画質
・夜もしっかり見える
・価格が安い(コスパが高い)
・設定が簡単
・マイク機能で通話できるのが良い
カスタマーレビューは☆4.4でかなり高評価でした。
主にペットの見守り用だったり、防犯用に購入している人が多い印象を持ちました。
価格が安いという点も、かなりたくさん書いてありました。
悪かった点

・初期不良があった
・説明書が欲しい
・音質が良くない
悪かった点もいくつかありました。
まずは「初期不良があった」というもの。
これに関しては、3年保証もありますし、問題はそんなにないかと思います。
僕の「Tapo C200」は、初期不良と思われるところはありませんでした。
次に「説明書が欲しい」というもの。
これに関しては、正直、僕はなくても使えました。
今の時代、説明書はどんどん廃止していく方向性にありますから、致し方ないと思いました。
最後に「音質が良くない」というもの。
これはね、見守りカメラに求めるスペックではないです。
問題なく通話もできます。その点、必要十分な音質の条件は満たされていると、僕は感じました。
まとめ

いかがだったでしょうか?
画質⇒そこそこ良い
画角⇒もはや部屋全体が見れるほど広い
サイズ感⇒めっちゃコンパクト
プラスα何ができるか?⇒防犯対策、動体検知、通話までなんでもござれ
価格⇒見てビックリの安さ
この内容が、わかっていただけたのではないでしょうか?
小さなコストで、数多くのことができる「Tapo C200」。
「見守りカメラと言ったらコレ!」なーんて仕上がりになっていたと感じました。
数多くの用途に、バッチリはまる製品となっております。
是非、一度手に取られて、その便利さや使い勝手を試していただきたい製品であると思いました。
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